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元主任さん、今は無職さん

会社を辞めた…今はただの30代無職男。アラサー無職男のブログ。

社会に適応できなかった結果、社会不適合者になった

無職 無職-社会不適合者

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社会に適応できない・・・そんな自分が辛いと感じていました。会社の人と何とかうまくやっていて、みんな社会に合わせてちゃんと働けている。

 

そんな会社や人・社会に適応できなかった結果無職になったのだと思いました。

社会に適応できない自分が辛い…

社会に合わせようと思えば思うほど生きることが苦しくなる。会社に勤めている時も周りの人に合わせようと思うほど、うまくいかないし失敗する。社会に適応できない自分はダメ人間だ・・・と自分自身を責める。

 

そんな自分が辛い・・・無職になった時そんなことをよく考えていました。

社会不適合者でもいいや

会社でうまく立ち回ることができない・・・社会に適応できないとずっと思って悩んだりしました。

 

最近は社会不適合者でもいいやって思うようになりました。社会に適応できないから諦めてしまったとかそういうことではなく・・・。

 

「君って社会不適合者だよね。」って人に言われた時にその言葉がスーッと入ってきました。あぁ自分はそういう人間なんだよなぁと妙に納得をしました。

 

社会不適合者でもいいやって認められると楽になるんじゃないでしょうか。

まとめ

会社や職場でうまくコミュニケーションがとれない・・・社会に適応できないと思っている。

 

プライドが高くて自分も他人も素直に認められない。そんな時はまず自分を認めてあげることも必要なのかもしれない。

 

社会不適合者でもいいじゃん、会社っていう狭い世界で比べる必要もないと思う。自分を認めてもっと広い視野で物事を見てみる。人ってもっと可能性に満ちているものだと思う。

 

無職になって時には腐っていてもイイけど、自分の可能性を信じて・・・もう少しジタバタしてみようかな(´・ω・`)

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