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元主任さん、今は無職さん

会社を辞めた…今はただの30代無職男。アラサー無職男のブログ。

無職移住計画!無職が田舎暮らし・地方に住むという選択肢

無職 無職-田舎暮らし

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田舎暮らし・地方に住むという憧れがありました。「おっこれは!」と目についたものが地域おこし協力隊というものです。

 

地域おこし協力隊ってどんなことやっているの?と思い、募集地域で見学させてもらったことがあります。会社員という選択とは全く違う生き方。地域おこし協力隊という選択もありかなーと思っています。

無職移住計画!田舎暮らし・地方に住むという選択肢

現代社会に馴染めず無職になった人もいると思います。私自身がそうでした。しかし人には個々の可能性があり、必ず活躍できる場があると思っています。

 

会社員としてうまくできなかったとしても、別の環境で活躍できる可能性はあります。

 

そのために必要なことは行動するということ。どういった人生にしたいのか?自分の人生を見つめ直し、これからの行動計画を作っていきます。

 

田舎暮らし・地方に住むという憧れがありました。無職の人には地域おこし協力隊という手段もありではないかと思っています。

田舎暮らしを実現したい!地域おこし協力隊という方法

地域に住むということは、どの地域にいても稼ぐ手段を持っているもしくはその地域で仕事を見つける必要があります。

 

行政が行っている地域おこし協力隊という制度。地方の活性化を目的として最長3年間の任期の中で地方での暮らしを模索できる期間があります。

 

地域で生きるということはその地域で困っていることや必要としている仕事を生み出すことでもあります。

 

地域おこし協力隊は任期の間に、地域が必要としている仕事を創り出すことを目的としています。そのためには地域の人とコミュニケーションをとりながらその地域に必要なことはなにか?を考えながら活動していきます。

 

各地域に地域おこし協力隊の隊員が活動しています。隊員たちがその地域をより知ってもらうための広報活動としてブログやSNSを通じて情報を発信しています。

 

地域おこし協力隊ってどんな活動しているの?と疑問に思ったら参考にしてみると良いと思います。

まとめ

無職移住計画!田舎暮らし・地方に住むということでまとめてみました。無職の人は地域おこし協力隊という選択肢もありではないかと思います。

 

会社員とは全く違った生き方になります。もちろん会社員の時とは違った大変さはあります。しかし会社員よりもそういった生き方のほうが合っているという場合もあります。

 

地域おこし協力隊ってどんな活動しているの?と思ったら近隣で募集している地域に問い合わせてみるのもイイと思います。

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